アニ漫まとめログ

アニメ、漫画などの伏線をまとめたサイトです。ネタバレも含まれているので、閲覧注意です。

    キャプテン翼

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    1: フォーエバー ★ 2020/06/06(土) 09:55:13 ID:hS3h93Ib9.net
    新型コロナウイルスの影響で開催が大幅に延期になっていたプロ野球は、6月19日にいよいよ開幕。リーグの途中で中断になったJリーグも、7月4日からようやく再開する見通しだ。しかし、自粛期間中のスポーツ観戦ができないストレスを、漫画などを読んで解消したスポーツファンも多いことだろう。

    【画像】6位以下も含む「少年ジャンプ連載・好きなスポーツ漫画」ランキング結果

     そこで『週刊少年ジャンプ』(集英社)に連載していた作品の中で、「一番好きなスポーツ漫画」をリサーチ。今回は30代から40代の男性200人を対象に、アンケート調査を実施した。(アンケートサイト「ボイスノート」協力)

    ■3位は“異次元テニス”が話題になるあの作品!
     
    第3位(5.0%)には、許斐剛氏の『テニスの王子様』がランクイン。ジャンプでは99年から08年まで連載され、発売されているコミックスは全42巻。現在はジャンプスクエアにて『新テニスの王子様』が連載中だ。テニスの名門・青春学園中等部で1年生ながらずば抜けた実力を見せる越前リョーマが主人公。序盤は現実的なテニス漫画だったが、途中からは超人的な技が続出するように。必殺球を食らった相手をふっ飛ばして金網を破壊したり、ボールが複数に分裂したりと、バトル漫画さながらの超ド派手な演出で読者を楽しませてくれた。

     またアニメやゲーム、実写映画化だけでなく、舞台にもなっており、2.5次元ミュージカルの人気を確立させた作品という声も多い。「テニミュ」の愛称で呼ばれる過去の舞台には、俳優の城田優(34)や斎藤工(38)、瀬戸康史(32)といったそうそうたる顔ぶれも出演していた。

     続いて第2位(23.5%)に支持されたのは、サッカー漫画の金字塔『キャプテン翼』。高橋陽一氏が81年から88年まで『週刊少年ジャンプ』で連載した作品で、コミックスは全37巻刊行。その後もスピンオフ作品や続編シリーズなど、多数の関連作品が発表されている。主人公の大空翼がライバルたちと切磋琢磨しながら成長を遂げていくストーリーで、ライバル選手に魅了される読者も多かった。翼の「ドライブシュート」、立花兄弟の「スカイラブハリケーン」、日向小次郎の「タイガーショット」など、多彩な必殺シュートが登場するのも魅力。

     ちなみにYouTubeのJリーグ公式チャンネルでは、キャプ翼に登場する「カミソリシュート」や「反動蹴速迅砲」、「ツインシュート」といった必殺シュートを、実際のプロ選手たちが再現するというコラボ動画が公開されている。

    ■多くの名言を残したバスケ漫画の傑作が1位!
     
    そして第1位(37.5%)に輝いたのは、井上雄彦氏によるバスケ漫画『SLAM DUNK(スラムダンク)』。90年から96年のジャンプで連載された作品で、コミックスは全31巻刊行。国内の累計発行部数は1億2000万部を超えている不朽の名作だ。バスケ初心者の不良少年・桜木花道が、一目惚れした赤木晴子にすすめられて湘北高校バスケ部に入部。次第にバスケの面白さにのめりこみ、秘めた才能を開花させていく物語。

     中学時代からのスタープレイヤー流川楓や、一度はバスケに挫折した三井寿など、個性豊かなチームメイトたちがさまざまな理由で葛藤する姿も描かれ、単なるスポーツ漫画としてだけではなく、青春ストーリーとしても楽しめる傑作だ。

     また、同作にはさまざまな“名言”が登場することでも知られ、安西先生の「あきらめたら、そこで試合終了ですよ…?」は、『スラムダンク』を知らない人でも聞いたことがあるほどのインパクトを与えた。ほかにも「リバウンドを制するものは試合を制す」、「安西先生…!! バスケがしたいです……」など、名言や名シーンの宝庫だった。

     ちなみに6位以下には、鳥山明氏の『ドラゴンボール』や、ゆでたまご氏の『キン肉マン』といった作品もランクイン。言われてみれば『ドラゴンボール』の序盤は亀仙人のもとで修行して天下一武道会を目指すという内容で、“武術”というスポーツ競技と言えなくもない。『キン肉マン』も最初の頃は「超人オリンピック」があったし、そもそもプロレス漫画だったので、こちらもスポーツ漫画といって差し支えない……かも!?

     そして今回は30~40代を対象にしたアンケートだったので、現在連載中の人気バレーボール漫画『ハイキュー!!』などはそれほど振るわなかったが、対象年齢が変わればこの結果は大きく変わってくるのかもしれない。

    6/6(土) 8:30配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e198236883b830d0b550f73a6940eafbb2cb05e5?page=1
    https://i.imgur.com/IVAEiFO.jpg

    【『キャプ翼』超えの1位は? 少年ジャンプ連載「好きなスポーツ漫画」ランキング】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2020/05/12(火) 09:23:51 ID:0lEYvuEX9.net
    世界中で人気の「キャプテン翼」 外国人キャラでは各国の“ツワモノ”がズラリ
    https://amd.c.yimg.jp/im_sigg0EXYhDcHTKPrxr3anlErRQ---x640-y427-q90-exp3h-pril/amd/20200512-00261339-soccermzw-000-1-view.jpg

    日本が生んだサッカー漫画で世界中で人気のキャプテン翼は、現在イタリアで再放送がされているという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、それに合わせてキャプテン翼にちなんだトップ10企画を実施。外国人キャラクターのランキングを公開した。

    【動画】世界中で人気の漫画「キャプテン翼」の名場面を再現!? 衝撃の“オーバーヘッドツインシュート”決定的瞬間

     キャプテン翼は1981年に連載が開始されたサッカー漫画で、海外でも絶大な人気を誇る。小学校から中学校にかけて、まずは日本一を目指すことがテーマのストーリーで、その後にワールド・ジュニアユースで国際大会に参加。続く連載ではワールドユース編など、アジア予選を経て世界の強豪と戦うストーリーが定着している。今回のランキングでは、ワールドユース編までに登場するキャラクターでトップ10が形成された。

     10位に登場したのが、ドイツの守護神デューター・ミューラーだった。「鋼鉄の巨人」の異名を持ち、大岩を拳で砕くトレーニングの描写もあるミューラーは、ワールド・ジュニアユース決勝で日本に立ちはだかった。

     そして、イタリアから登場の第9位がGKジノ・ヘルナンデスだった。パーフェクトキーパーと呼ばれる実力の持ち主で、試合では大空翼のドライブシュートを止めるなど最強クラスの守護神として描写された。

     続く8位はワールドユース編のアジア予選で対戦した中国代表の肖俊光。相手のシュートを間近で蹴り返す「反動蹴速迅砲」は、ペナルティーエリア外から若林源三の守るゴールを打ち抜いたほどの威力を誇った。

     そして第7位はアルゼンチンの誇る天才ファン・ディアスが選出された。ワールド・ジュニアユースの日本戦では8人抜きでゴールし、ドライブシュートも使いこなしてアクロバティックな前転シュートも放った。ディアスは日本戦で4ゴールして大空翼をノーゴールに抑え込んだが、翼に5アシストを許して延長戦の末に敗退している。

     第6位はフランス代表で「キャノンシュート」の使い手であるストライカーのルイ・ナポレオンが選出。気の荒さは目立ったものの、強烈なシュートで印象に残るキャラクターだった。

     第5位がスウェーデン代表MFステファン・レヴィン。強烈な回転の懸かったシュートで、若林源三やデューター・ミューラーの手を負傷させる描写もあり、多少の悪役感もあった。そして、第4位に「スライダーシュート」を放つフランスの司令塔のエル・シド・ピエールが選出された。ナポレオンとのコンビプレーは「エッフェル攻撃」と名づけられていた。

    5/12(火) 6:20 フットボールゾーン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7752c944a7cfc1e469a27bf1710b59eddaba172c

    【<キャプテン翼>外国人キャラ人気ランキングを伊メディア発表!気になる“皇帝”は何位?】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2020/05/19(火) 18:45:44 ID:TZWYFWOL9.net
     新型コロナウイルスの感染拡大により、さまざまなプロスポーツにも影響が波及。Jリーグでは今年2月からリーグ中断を余儀なくされている。そして個人にもステイホームが呼びかけられる中、自宅でサッカー漫画を読んで過ごしているスポーツファンも多いのではないだろうか。

    【画像】6位以下も含む「好きなサッカー漫画」ランキング結果

     そこで今回は、数あるサッカー漫画の中で「一番好きな作品」をリサーチ。10代から40代の男性200人を対象に、サッカー漫画に関するアンケート調査を実施した。(アンケートサイト「ボイスノート」協力)

     まず5位(3%)にランクインしたのは、樋口大輔氏の『ホイッスル』(集英社)。1998年から2002年まで『週刊少年ジャンプ』で連載された漫画で、中学サッカーを描いた作品。主人公の風祭将は、サッカーの名門・武蔵森学園中等部の3軍選手だったが、練習に参加できない状況を変えるために転校。いろんな試練を乗り越えながら、春の地区予選では、かつて在籍した強豪・武蔵森学園に挑むという内容。

     風祭は小柄な体格で、当初はテクニックも未熟なフォワードだったが、ひたすら努力を重ねて、東京都選抜の選考合宿メンバーに選ばれるまでに成長を遂げる。

     続く4位(3.5%)は、原作・伊賀大晃氏、漫画・月山可也氏による『エリアの騎士』(講談社)。06年から『週刊少年マガジン』で連載が始まり、17年に完結。U-15日本代表の10番を背負った兄を持つ、逢沢駆が主人公。中学時代はサッカー部のマネージャーだった弟が偉大な兄の背を追いかけ、選手として成長していく様子を描いた物語だ。

     有名なサッカー選手の間でも人気の高い作品で、岡崎慎司選手や中村憲剛選手らも読者として単行本の帯にコメントを寄せている。

    ■3位にはゲームが原作の作品がランクイン!
     第3位(5.5%)には、『イナズマイレブン』(小学館)がランクイン。同作はニンテンドーDS用のサッカーRPGが原作で、やぶのてんや氏がコミカライズを担当。08年から11年まで『月刊コロコロコミック』にて連載された作品だ。小学館のコロコロコミック連載の漫画ながら、第34回講談社漫画賞・児童部門を受賞している。

     同作はサッカーを題材にした熱血漫画で、必殺技が飛び交うド派手な超次元サッカーが展開されるのが特長。主人公はゲームと同じく中学生の円堂守で、ポジションはゴールキーパーだ。

     続く第2位(6%)にランクインしたのは、大島司氏の『シュート!』(講談社)。90年から03年まで『週刊少年マガジン』にて連載された作品。天才・久保嘉晴に憧れ、掛川高校に入学した田仲俊彦が主人公。かつて田仲とともに「掛西中トリオ」と呼ばれた平松和広、白石健二らも、同じ高校でチームメイトとなる。

     しかし、憧れの存在だった久保に悲劇が襲い、久保がつけていた背番号10を受け継ぐことになった田仲。偉大な先輩のつけた10番の重圧とプレイスタイルの確立に悩みながらも、「幻の左」「ファントムドリブル」などを武器に駆け上がっていく。

     同作はアニメ化のほかに実写映画化もされており、SMAPのメンバーが主要キャラクターを担当。主人公の田仲役は中居正広、久保役は木村拓哉が演じていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200519-00081137-futaman-ent

    1位「キャプテン翼」高橋陽一 70.0%
    2位「シュート!」大島司 6.0%
    3位「イナズマイレブン」原作・レベルファイブ 漫画・やぶのてんや 5.5%
    4位「エリアの騎士」原作・伊賀大晃 作画・月山可也 3.5%
    5位「ホイッスル」樋口大輔 3.0%
    6位「GIANT KILLING」原作・綱本将也 漫画・ツジトモ 2.5%
    6位「DAYS」安田剛士 2.5%
    8位「オフサイド」塀内夏子 1.0%
    8位「少年疾駆」附田祐斗 1.0%
    8位「ブルーロック」原作・金城宗幸 作画・ノ村優介 1.0%
    https://futabanet.jp/articles/-/81137?utm_source=yahoo&utm_medium=referral&utm_campaign=photolink&page=4

    >>2以降に続く

    【「好きなサッカー漫画」ランキング! 圧倒的1位『キャプテン翼』に続く作品は?】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 22:41:27.21 0.net
    これは盲点

    【立花兄弟のスカイラブハリケーンって土台側の選手の前に立っとけば封じれるやん】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2018/11/28(水) 18:48:35.57 0.net
    試合に出れるような実力ないだろ

    【キャプテン翼の石崎くんってなんでいつも試合出てるの?】の続きを読む

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