アニ漫まとめログ

アニメ、漫画などの伏線をまとめたサイトです。ネタバレも含まれているので、閲覧注意です。

    漫画

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    1: muffin ★ 2020/02/11(火) 12:27:05 ID:i0qObMRO9.net
    https://citrus-net.jp/article/90858
    2020.02.10

    もへもへ(@gerogeroR)さんが漫画「ヒカルの碁」についてツイートして、話題を呼んでいます。

    ヒカルの碁って漫画がすごいのは「かなりの巻数」があるのに最後まで読んでも「囲碁のルールがさっぱりわからなかった」ということにあると思う。
    ただルールもさっぱりわからないのに「漫画として読める」って作者天才なんじゃないのか・・・・。とは思った。
    キャプテン翼でゴールにボールを入れたら点になるってのが理解できずに楽しく読める漫画書くって不可能だと思うし・・・。
    - もへもへ (@gerogeroR) 2020年2月4日

    これには「ヒカルの碁」読者から共感の声が集まっています。

    「たしかにルールの説明や手筋などの説明は何もなかったように思うw」

    「まあ、『3方を囲まれたこの石を取られないためにはどうすればいいか』位しかまともにルールあつかってませんからね。あと、コミ(五目半とかのあれ)勝負の運びはちゃんとプロの棋譜とかからとってきてるんですけど。」

    「ルールわかってなくて読んでる読者に対して専門用語バカスカ出しまくってそれを解説役が雰囲気で押し切るのとにかく凄い。『戦法の何が凄いか』の説明パートを極力減らして『使い手が凄い』描写がとにかく多い。」

    「私もヒカルの碁が好きで、何度も読み返したくらいアニメも見たくらい好きだけど、碁のルール何もわからないし専門用語なんて全くわからない…。でも、熱くなるし泣けてくる。
    下手に解説入れないから、そこにいるキャラクターと同じ速度で事態に巻き込まれいく感じ。」

    「麻雀のルール全然わからんけどアカギめっちゃ面白かったなぁ 」

    「大丈夫 同じ事が3月のライオンで起きているからw」

    「『ハチワンダイバー』もその系譜やな。まあ、これは生粋の格闘マンガやけど… 」

    「『アカギ』や『カイジ』、『咲-saki-』全話読んでいるわたしも麻雀のルールがさっぱりわかりません『咲-saki-』で主人公の得意技のリンシャンカイホウってあんなに簡単に出せるものなん?って友人に聞いたら爆笑されました。 」

    https://dosbg3xlm0x1t.cloudfront.net/images/items/9784088734323/1200/9784088734323.jpg

    【『ヒカルの碁』「ルール全然理解できないのに不思議と引き込まれる。作者天才か」この発言にアカギ、3月のライオンと名作が続く】の続きを読む

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    1: チミル ★ 2020/02/14(金) 14:41:43 ID:G0Ka//T69.net
    昭和50(1975)年生まれの男性をメインターゲットとした雑誌「昭和50年男」(クレタパブリッシング刊)のVol.03が、2月10日に発売された。同号の表紙を、「TIGER & BUNNY」のキャラクター原案などでも知られる漫画家・桂正和氏の代表作「電影少女」のメインヒロイン・天野あいが飾っている。価格は780円(税込み)。

    「昭和50年男」は2019年10月に「アンダー400」の増刊号として創刊され、今号で隔月刊として独立。昭和50生まれの男性にとって思い出深い、さまざまなメディアに登場した魅力的な女の子を振り返る「オレたちの女神(MEGAMI)」と題した特集を展開している。

    ✂┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈以下略

    映画ドットコム 2020年2月14日 07:00
    https://eiga.com/news/20200214/2/

    【1975年生まれの男性に向けた『昭和50年男』が隔月刊化 最新号表紙は桂正和の『電影少女』】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/02/02(日) 11:53:30 ID:5vUbxEQS9.net
    https://news.careerconnection.jp/?p=86783
    2020.2.1

    先日、ガールズちゃんねるに「大人になって嫌いになったアニメキャラ」というトピックが立っていた。
    トピ主は子供の頃『耳をすませば』の天沢聖司が好きだったという。しかし大人になって改めてこの作品を観ると、態度やら、中卒なのにバイオリン職人になるためにイタリアに渡ろうとしていることなどが鼻についたのだという。
    現実を知って「甘い考えを抱くなよ」とアニメのキャラに苛立ったという面白いパターンだ。
    その上でトピ主は「皆さんが子供の頃は好きだったけど、自分が大人になって無理になったアニメキャラも知りたいです」と意見を募っている。

    実際にトピックを見ていくと様々なキャラクターの名前が挙がっている。その理由とあわせての書き込みをいくつか紹介しよう。

    「世界名作劇場の『ピーターパン』。昔は好きで恋していたけど、今見たらクズ過ぎて腹立った。子供の気持ちを忘れてないにしても腹立つ」
    「『美少女戦士セーラームーン』の月野うさぎが私の苦手な女のタイプになった」
    「ONE PIECEのルフィ。昔は好きだった。今は仲間仲間うるさい」
    「『火垂るの墓』の清太。昔はおばさんの方に憎悪があったけど、大人になって改めて火垂るの墓観てたら清太にイライラした。ピンチに陥った時でさえ変に高いプライド抱えて大人を頼ろうとしない。たちが悪いのは節子まで道連れにしてるという点」
    「『美少女戦士セーラームーン』のタキシード仮面様。子供の頃は好きだったけど中学生と付き合う大学生ってクソ気持ち悪い」
    「『タッチ』の南ちゃん。あれのあざとさはヤバい」

    と、こういう具合に「子供の頃は好きだったけど…」系のキャラについての名前がいくつか挙がっていた。

    子供というのは、アニメでの描写のごく表面的な部分でしか判断をしない。ルフィに憧れたり、ナルトが好きになるのは当然のことなのだ。そういう演出がなされているのだから。しかし大人になっていくと、人は現実を知る。これを成長するともいうが、スレるとも言う。

    今回の趣旨はあくまでも”子供が見て、好きになる”と”大人になってみると辟易する”の変遷があるキャラだ。ルフィの「仲間」連呼が耳障りになるように。月野うさぎの日常パートの言動にイラっとなったり。そういう、本来キャラの造形に盛り込んでないような部分で嫌いになってしまうというのは面白い話だ。

    子供の頃は好きだったものが嫌になるというのは、人間が成長するごとに寛容さを失っている証左なのかもしれない。

    全文はソースをご覧ください

    【大人になって許せなくなったアニメキャラ タキシード仮面、『火垂るの墓』の清太、月野うさぎ、ルフィ、南ちゃん】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2020/01/28(火) 18:33:58 ID:b6PYCerR9.net
    「好きなヤンキー漫画」ランキング(男性400名回答、アンケートサイト「ボイスノート」調べ)

     かつては一世を風靡した、不良男子高校生たちが活躍する「ヤンキー漫画」の数々。昨年は賀来賢人を主演に『今日から俺は!!』が日本テレビ系でドラマ化され、今年7月には劇場版が公開されるほどの人気を獲得。また、『GTO』の主人公・鬼塚英吉の若かりし時代を描いた藤沢とおる氏の漫画『湘南純愛組!』のドラマ化も決定し、2月28日よりAmazon PrimeVideoで配信されることが発表された。令和の時代にヤンキー旋風が起こりそうな2020年。今回は、10~50代の男性400名をターゲットに「一番好きなヤンキー漫画」について聞いてみた。

    【画像】年代別、詳しいアンケート結果はこちら

     10~20代は60名の男性が回答。回答者の8%の人から支持され、第3位となったのは、森田まさのり氏による『ROOKIES(ルーキーズ)』(集英社)。03年まで『週刊少年ジャンプ』にて連載された野球漫画で、熱血教師の川藤幸一が、不良の集まりとなっていた野球部を立て直し、甲子園を目指すという内容。

    「物語にスピード感があった」(23歳・男性)、「ドラマも好きだった」(27歳・男性)といった声があった通り、08年にTBS系で放送された佐藤隆太(39)主演のドラマ版も好評だった。

     第2位(15%)は、高橋ヒロシ氏が98年まで『月刊少年チャンピオン』で連載していた『クローズ』(秋田書店)。不良が集まる鈴蘭男子高校に転校してきた坊屋春道が、さまざまな強敵とのケンカを通じて友情を育む様子が描かれ、続編の『WORST』も人気作となっている。

    「鈴蘭の頂点を目指した後に、ちゃんと負けたほうが仲間になる潔さや、拳と拳のぶつかり合いがカッコいい」(25歳・男性)、「話のテンポが早いところが良かった」(29歳・男性)、「リンダマンはヤンキー漫画で最強」(26歳・男性)など、ヤンキー漫画の王道とも言える骨太な物語が好評。また、小栗旬(37)が主演した、三池崇史監督による映画『クローズZERO』も話題を呼んだ。

     第1位(20%)は『今日から俺は!!』(小学館)。西森博之氏が『週刊少年サンデー』で97年まで連載していたコメディタッチのヤンキー漫画。転校をきっかけに“高校ツッパリデビュー”を果たした三橋貴志と伊藤真司が、不良界をのし上がっていく物語だ。

    「ギャグ漫画としても楽しめる」(27歳・男性)、「現実離れしたストーリー」(29歳・男性)、「ドラマ化された後に読んだ。面白かった」(21歳・男性)といった意見が寄せられており、やはり18年に、賀来賢人(30)&伊藤健太郎(22)のW主演で実写ドラマ化され、今年劇場映画化されることが若者に支持されている一因のようだ。

     またその他、10代から20代の男性からは品川ヒロシの小説を原作とした『ドロップ』、バッドボーイズ・佐田正樹の自伝を原作とした『デメキン』などのタイトルも上がった。

    1/28(火) 17:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200128-00010000-futaman-ent&p=1
    https://i.imgur.com/s0x8OrV.jpg

    【今日俺、ビーバップ、ろくでなし! 年代別「好きなヤンキー漫画」ランキング】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2020/01/31(金) 21:27:48.72 ID:vRZ8sk1t9.net
    「好きだった恋愛マンガ」全体アンケート結果(ボイスノート調べ、400名が回答)

     織田裕二と鈴木保奈美の同名ドラマの放送から29年。1988年から『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)で連載された柴門ふみ氏によるマンガを原作としたドラマ『東京ラブストーリー』が伊藤健太郎と石橋静河を主人公に、動画配信サービスFODとアマゾンプライムで今春からスタートすることが発表された。また2月7日からは、ふじた氏による腐女子とゲームオタクの恋を描いたマンガ『ヲタクに恋は難しい』を原作とした同名映画が公開となる。いつの時代も読者の心を沸き立たせてきた恋愛マンガ。そこで今回は、10~50代の男性400名をターゲットに「一番好きな恋愛マンガ」について年代別にアンケート調査を行なった。

    【画像】年代別、「好きな恋愛漫画」詳しいアンケート結果はこちら

     まず10代から20代は74名の男性が回答。回答者の11%の人の支持を集め、第3位となったのは、末次由紀氏の『ちはやふる』(講談社)。2007年から『BE・LOVE』で連載中の作品で、競技かるたで名人を目指す主人公・綾瀬千早の青春を描いた物語。熱血スポーツもののテイストに加え、恋愛も重要な要素で、2016年には広瀬すずを主人公に『ちはやふる -上の句-』『ちはやふる -下の句-』として映画化。2018年に完結編として『ちはやふる -結び-』が公開された。

    「熱い物語の中にある恋模様がキュンキュンした」(23歳・男性)、「映画きっかけで漫画を読み始めてハマった」(27歳・男性)、「千早と新と太一の関係がいい、青春です」(19歳・男性)、「スポーツマンガとしてもいいけど恋愛マンガとしても最高です」(20歳・男性)といった意見が集まった。

     第2位(17.5%)は、2014年と2015年と、2期にわたり新房昭之監督によりアニメ化もされた、古味直志氏による『ニセコイ』(集英社)。同作は2011年から2016年まで『週刊少年ジャンプ』に連載され、それまで首位だった河下水希氏の『いちご100%』を抜いて『ジャンプ』のラブコメマンガとして歴代最長連載期間の作品となった。物語はヤクザ一家の息子・一条楽と、ギャング組織の娘・桐崎千棘が、互いの組織の抗争を沈静化させるために恋人同士のふりをする「ニセコイ」をすることになるという物語で、2018年にはSexy Zoneの中島健人と中条あやみのW主演で実写映画化もされている。

    「映画もアニメも良かったけどやはり漫画のニセコイが好きです。女キャラの心理描写が細かくていいんです」(18歳・男性)、「ニセコイからマジコイへ。ラストは納得してません!」(26歳・男性)、「ジャンプのラブコメもので一番好き」(27歳・男性)、「僕は小咲派」(22歳・男性)といった声があった。

     第1位(24%)は矢吹健太朗氏・長谷見沙貴氏『To LOVEる -とらぶる-』(集英社)。2006年から2009年まで『週刊少年ジャンプ』で連載された作品で、2010年から2017年まで『ジャンプスクエア』で続編的スピンオフ『To LOVEる -とらぶる- ダークネス』が連載された。主人公の男子高校生・結城梨斗の三角関係をメインに描いたラブコメ作品で、女性キャラが多数登場。少年誌での連載でありながら過激な描写も多く、掲載のたびにSNSなどで話題を集めた作品でもある。

    「キャラが全員かわいい。矢吹先生は神!」(22歳・男性)、「姉とジャンプを回し読みしてたけど、とらぶるだけは自分の部屋で隠れて読んでた」(24歳・男性)、「絵がうまくてかわいくてあんなマンガないです」(27歳・男性)、「毎回どんな挑戦をしてくるのか楽しみでした」(28歳・男性)と過激描写へのコメントも目立った。

    1/31(金) 21:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200131-00010000-futaman-ent
    https://i.imgur.com/WLni14y.jpg

    【めぞん一刻、オレンジロード、BOYS BE!年代別「好きだった恋愛マンガ」ランキング】の続きを読む

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