アニ漫まとめログ

アニメ、漫画などの伏線をまとめたサイトです。ネタバレも含まれているので、閲覧注意です。

    サンデー

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/09/12(土) 00:47:14.58 ID:CAP_USER9.net
    2020年09月12日 00時00分 公開
    『連ちゃんパパ』のモデル・あだち充の兄の半生描く『あだち勉物語』 実録漫画がサンデーうぇぶりで連載開始!
    待望の連載開始。
    [しげる,ねとらぼ]

     『連ちゃんパパ』の作者であるありま猛さんの新作が、「サンデーうぇぶり」で9月12日から連載開始となりました。タイトルはその名も『あだち勉物語』。

     国民的漫画家であるあだち充さんの実の兄であり、自身も漫画家や赤塚不二夫のアシスタント、そして充さんのマネジャーとして活動したあだち勉さんを題材とした作品です。併せて、長らく絶版状態でプレミアが付いていた漫画『あだち充物語』(あだち勉著)の電子版配信も各種ストアで始まりました。


    「サンデーうぇぶり」で連載開始!
    https://image.itmedia.co.jp/nl/articles/2009/12/l_s200912_adachitsutomu_1.jpg


     5月に突如SNS上で大きな話題を呼んだ漫画『連ちゃんパパ』。ほんわかした絵柄にもかかわらず、首までパチンコにハマることの恐ろしさ、そして主人公である日之本 進(ひのもと すすむ)を始めとした登場人物のナチュラルなクズっぷりを容赦無く描いた内容で、ネット上で多くの人の度肝を抜きました。

     作者のありまさんは、以前ねとらぼのインタビューに対し「『連ちゃんパパ』の主人公のモデルはあだち勉さん」と証言していました。パチンコに振り回され、そして周囲の人間に迷惑をかけまくる主人公のモデルとなるくらい、破天荒な人物として知られていた勉さん。ありまさんは元アシスタントとして、16歳から勉さんが亡くなる2004年まで長年の付き合いがあったのです。

     『あだち勉物語』第1話では、そんなありまさんがなぜあだち勉の元でアシスタントをすることになったのか、そして当時から天才ぶりを発揮していたあだち充さんのすさまじさが語られます。以前のインタビューでも「勉さんに直接原稿を送りつけたら返事が来て、
    それをきっかけにアシスタントとして手伝うことになった」「勉さんの自宅を訪ねた時、最初に出てきたのが弟の充さんだった」というお話をしてくれたありまさん。第1話ではそこに至るまでの経緯が、ありまさん本人の筆によって詳細に語られます。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2009/12/news010.html

    【『連ちゃんパパ』のモデル・あだち充の兄の半生描く『あだち勉物語』 実録漫画がサンデーうぇぶりで連載開始!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無し募集中。。。 2020/06/18(木) 18:31:20.32 0
    日本列島は竜のような形状をしているが、これも実はオロチが日本の地盤を食い尽くしたことが原因であった。
    本来大陸とつながっていた日本は、オロチが封じ込められた地と融合したことにより切り離されたのである。
    この伝説のオロチを鬼丸が復活させてしまう・・・

    【青山剛昌YAIBAのラスボス「日本列島がドラゴンになる」←この発想すごくね?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/06/04(Thu) 02:21:14 ID:fCJsDztz9.net
    1978年のデビュー以降、すぐに連載作品を持ち今日まで第一線を走り続けている高橋留美子先生。
    スラップスティックコメディの第一人者であり、またシリアス要素の強い作品も世に送り出しています。
    独特な世界観を持つ「るーみっくわーるど」は、世代を超えて多くのファンに親しまれていますよね。

    ねとらぼ調査隊では、高橋留美子作品の中でも代表的な連載作品をピックアップして人気投票を開催しています! あなたが一番好きなるーみっく作品に、ぜひ奮って投票してください!

     それでは、アンケート対象となっている高橋留美子作品の紹介です。

    ●うる星やつら
     1978年~「週刊少年サンデー」にて連載・1981年~アニメ化され、漫画界やアニメ界に一大ムーブメントを巻き起こした作品。

     個性的すぎるキャラと宇宙まで巻き込んで繰り広げるドタバタ劇は、連載から30年以上経った今でも長く愛されています。主人公・あたるを一途に愛する宇宙人・ラムは、現在でもグッズデザインになるほどの人気。

    ●めぞん一刻
      1980年~「ビッグコミックスピリッツ」にて連載・1986年~アニメ化。

     ギャグ的要素と切ない心理描写を織り交ぜた、80年代恋愛漫画の決定版といわれています。ファンタジー要素はないものの「一刻館」のクセの強い住人たちは高橋作品ならでは。その住人たちに翻弄されながら主人公・裕作と管理人・響子の恋が丁寧に紡がれます。

    ●らんま1/2
     1987年~「週刊少年サンデー」にて連載、1989年~アニメ化された作品。

     水を被ると女の子になってしまう主人公・乱馬をはじめ、「呪いの泉」により豚や猫、アヒルなどに変身するという奇抜な設定やアクションシーンの多さなど、見どころたくさんのラブコメです。親が決めた許嫁のあかねと乱馬が、ときにケンカしながらも惹かれ合っていく様子も魅力。

    ●1ポンドの福音
     1987年~「週刊ヤングサンデー」にて連載し、OVA化のほか2008年には連続ドラマにもなりました。

     高橋先生の作品の中でも、珍しくスポーツを題材にしたラブコメ作品。強いのに減量嫌いのプロボクサー・耕作と、彼を厳しくも穏やかに見守るシスターアンジェラの恋という異色の恋模様、そしてクセのあるボクサーたちとの試合の数々が見ものです。


    ●犬夜叉
     1996年~「週刊少年サンデー」で連載され、2000年~アニメ化。

     戦国時代を舞台に、人間と妖怪の間で繰り広げられる闘いを軸にした伝奇作品。こちらではコメディ要素もありつつ、戦国時代にタイムスリップしたかごめと半妖の犬夜叉の運命を握る四魂の玉を追う旅や、宿敵との対峙を描くシリアス展開がベースとなっています。

    ●境界のRINNE
      2009年~「週刊少年サンデー」連載、2015年~アニメ化されています。

     人間界と霊界の間で繰り広げられるファンタジー&ドタバタラブコメ作品。「るーみっく」ならではのコメディ要素を強く押し出しつつ、随所に盛り込まれたバトル場面も大きな魅力。また、これまでの主人公像とは少し違うクールな印象のりんねと桜の関係性にも注目です。

    ●MAO
     2019年~「週刊少年サンデー」にて連載中の、高橋先生の最新作。

     ダークファンタジーの要素に加え、大正時代を舞台にした時代物でもあります。陰陽師の主人公・摩緒と、人間として暮らしていた妖・菜花の出会いから繰り広げられる暗めの世界観、またクールでマイペースな摩緒の魅力も含め、一味違う「るーみっく」の世界が広がります。

     ねとらぼ調査隊では、「あなたが一番好きな高橋留美子作品は?」というアンケートを実施しています。関連記事から参加してください!

    https://www.youtube.com/watch?v=ZHSauI6_YFM


    【うる星やつら】"Urusei Yatsura" ~【フルバージョン 小林泉美】"Dancing Star"

    https://www.youtube.com/watch?v=5whC7XG47zI


    めぞん一刻 OP

    https://www.youtube.com/watch?v=RarMGL5bSXs


    めぞん一刻 エンディング- Cinema
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8dd158b5f36d646053a75820650fe0e29570af07
    6/3(水) 12:05配信



    https://cdn.snsimg.carview.co.jp/minkara/blog/000/042/666/435/42666435/p1.jpg
    https://i.imgur.com/mgmqYvz.jpg
    https://i.imgur.com/NVqpw5K.jpg
    https://i.imgur.com/1BLKFOM.jpg
    https://i.imgur.com/zWI2Sjc.jpg
    https://i.imgur.com/AUjCRQg.jpg
    https://i.imgur.com/A8cstwP.jpg
    https://i.imgur.com/7STSYNa.jpg

    【作品解説付き 高橋留美子作品であなたが一番好きなのは? ~調査中~】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 少考さん ★ 2020/05/09(土) 14:06:00.15 ID:6qxPIS3+9.net
    アニメ「半妖の夜叉姫」が今秋放送へ 犬夜叉と殺生丸の娘たちが主役
    https://news.livedoor.com/article/detail/18235516/
    https://www.oricon.co.jp/news/2161752/full/
    https://twitter.com/hanyo_yashahime

    2020年5月9日 12時0分

    ・人気作品「犬夜叉」のオリジナルアニメが今秋、放送されることが決定した
    ・同作品の主人公・犬夜叉と殺生丸の娘たちをメインにした「半妖の夜叉姫」
    ・アニメシリーズを手がけた製作陣が再集結し、新たな戦国お伽草子を生み出す

    2000年よりアニメ放送が開始され、劇場映画も4本公開された人気作品『犬夜叉』。
    その主人公・犬夜叉と殺生丸の娘たちをメインにした『半妖の夜叉姫』が今秋、
    オリジナルストーリーでテレビアニメとして放送されることが、決定した。
    原作漫画の作者の高橋留美子氏がキャラクターデザインを担当するなど、
    アニメ『犬夜叉』シリーズを手がけたスタッフが再集結し、新たな戦国お伽草子を生み出す。

    アニメーション制作は、『犬夜叉』と同じくサンライズが手がけ、
    監督は『犬夜叉 完結編』の副監督だった佐藤照雄氏、アニメーションキャラクターデザインを菱沼義仁氏、
    音楽を和田薫氏、そして『犬夜叉』のほかに『新機動戦記ガンダムW』『NARUTO -ナルト-』などの
    シリーズ構成を担当してきた隅沢克之氏が物語を描く。

    アニメの中心キャラクターとなるのは、殺生丸の娘で令和の時代に生きる14歳の女子中学生・とわ、
    妖怪退治をなりわいにしているとわの双子の妹・せつな、妖怪退治をしては、
    退治した獲物(妖怪の首や牙や身体)を取引している賞金稼ぎで、
    かごめと犬夜叉の娘・もろはの妖怪と人間の血を引く半妖の少女たち。

    (略)

    高橋氏は「3人のヒロインそれぞれ、とても魅力的に仕上がっています。彼女たちがどんな冒険の旅をするのか私も楽しみにしています」と期待を寄せている
    https://twitter.com/hanyo_yashahime/status/1258985761442918400

    全文はソースで
    (deleted an unsolicited ad)

    【「半妖の夜叉姫」が今秋放送へ 犬夜叉と殺生丸の娘たちが主役】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 牛丼 ★ 2020/04/12(日) 11:44:41 ID:26eVrzwK9.net
    あだち漫画の集大成との評判も高い『H2』。ヒー ロー二人とヒロイン二人が織りなす青春を描いたラブコメ野球漫画である。あだち漫画には、今もなお漫画史上最強のヒロインとして君臨する浅倉南をはじめ、魅力的なヒロインが登場するが、今作のヒロイン、雨宮ひかりと古賀春華もまた然り。リアルタイムで読んでいた読者、そしてあとから単行本で読んだ読者は最終的にこの二人の恋の行方がどうなるのか、ヤキモキしながら見ていたことだろう。ちなみに筆者は昔も今も古賀春華推しである。いま改めて読み返してみると、これがもうどうしようもないくらいカワイイ! 社長令嬢でルックスも良くて頭もいい。性格もオープンで裏表もない。そして好きな人にはとことん尽くすタイプだけど、男をみる目がなくてドジっ子と、たぶん六本木あたりのキャバクラで働いたら、おっさんたちの心を鷲掴みにして嬢王になれること間違いなしだろう。

     そんな春華は高校で出会った主人公・国見比呂に恋をして、一緒に甲子園への夢を追って走っていくわけだが、比呂に対する真っ直ぐな思いはなかなか身を結ばず、距離感が縮んではまた離れを繰り返していくことになる。物語の後半で起こった事件を機に、ついに比呂の口から「I love you」と告げられ(ここはH2屈指の名シーンの1つ)、ついに春華の思いも成就したかと思いきや、なぜかここから話はひかりを巡る比呂と橘英雄の三角関係が本格化。春華は一気に蚊帳の外になり、展開からも完全に置いてきぼり。すべての決着がついた瞬間、比呂の姿を見て呟いた春華のひと言があまりにも的外れすぎて、見ているこっちが切なくなったものだ。

    ■春華はなぜ物語の中心から外れていったのか?

     春華はなぜ最後に物語の中心から外されていったのか? どうしてほかの三人の”H”と差がついてしまったのか。そこには”本気の恋”をしていたのかどうかが、大きく影響しているように思える。主人公の比呂は中2のときに幼なじみのひかりに恋心を抱いていた。ひかりも同じタイミングで比呂を異性として意識していたが、もうそれ以前に英雄に対して恋をしていた。英雄も含めた三人はそれぞれと向き合い、その人間自体に恋をしていた。それぞれの気持ちが痛いほど理解できるからこそ、それぞれ悩み、苦しみ、それぞれの恋に決着をつけようとしていた。それに対して春華は比呂自身というより「野球選手の国見比呂」に恋している部分が大きいのではないだろうか? 

    https://realsound.jp/wp-content/uploads/2020/04/20200410-h2.jpg
    https://realsound.jp/wp-content/uploads/2020/04/20200410-h22.jpg
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f9065480ef64ba4b136379b580d897916a16805b

    【あだち充が残したキャリア集大成的作品『H2』古賀春華が物語の中心から外れていった理由とは?】の続きを読む

    このページのトップヘ