アニ漫まとめログ

アニメ、漫画などの伏線をまとめたサイトです。ネタバレも含まれているので、閲覧注意です。

    アニメ

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    1: 臼羅昆布 ★ 2020/03/25(水) 19:26:41 ID:wWeGfL1T9.net
    2020/3/25 18:10
    https://www.crank-in.net/news/75160/1

    7月から放送予定のテレビアニメ『池袋ウエストゲートパーク』より、ティザービジュアルと主要キャストが解禁され、
    主人公・マコトを声優の熊谷健太郎が演じることが明らかになった。
    本作は、直木賞作家・石田衣良の代表作『池袋ウエストゲートパーク』を原作としたテレビアニメ。
    これまでドラマ、コミック、舞台などさまざまな形でメディア展開されたが、特に宮藤官九郎脚本、
    長瀬智也主演のテレビドラマは現在でも人気が高く、その後ブレイクした若手俳優が多数出演している。
    今回のテレビアニメでは、監督を越田知明、シリーズ構成を志茂文彦、キャラクターデザインを谷口淳一郎が務め、
    アニメーション制作は動画工房が担当する。
    東京、池袋の西口公園。
    通称“池袋ウエストゲートパーク”近くにある果物屋の息子・真島誠(マコト)は、警察では手出しできない難事件を
    次々に解決する“池袋のトラブルシューター”と呼ばれていた。
    組織に属さず、誰とでもフラットに付き合う彼のもとには、今日も街の平和を揺るがす厄介な事件が持ち込まれる―。
    解禁されたティザービジュアルには、多くの人が行き交う池袋の西一番街で1人たたずむマコトの姿が描かれている。
    併せて、3人の中心人物を演じるキャストも決定。
    主人公のマコトを熊谷健太郎が、タカシを内山昂輝が、キョウイチを土田玲央が担当する。
    熊谷は「マコトの声を任せていただける事に強い喜びを感じると同時に、その重みに身が引き締まる思いです。
     マコトの力になれるよう、作品作りの一助となるべく、全身全霊で収録に臨みます!」と意気込みをアピール。
    内山は「自分のベストを尽くして安藤崇・タカシという人物を表現しようと思います」、出演決定を聞いた時に
     声を上げて驚いたという土田は「プレッシャーも凄いですが、尾崎京一・キョウイチのカリスマ性など原作の
     雰囲気を損なわないよう精一杯演じさせて頂きたいと思います」とそれぞれコメントした。

    https://www.crank-in.net/img/db/1387976_650.jpg
    画像

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    1: 臼羅昆布 ★ 2020/03/24(火) 15:46:18 ID:aSO7JKkl9.net
    2020年03月24日 15時05分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1788786/

    さまざまなエンターテインメントを手掛けるブシロードがBS朝日と強力タッグ!
    4月から人気テレビアニメ「ドラえもん」と「クレヨンしんちゃん」の番組スポンサーになることが決まった。
    BS朝日では4月から金曜午後7時にアニメ枠を新設し、テレビ朝日の人気アニメを放送。
    午後8時からは新日本プロレス「ワールドプロレスリングリターンズ」の放映も決定しており、
    家族で楽しめる金曜日ゴールデンタイムのコンテンツをブシロードがサポートする。
    木谷高明取締役は「ブシロードグループで、このアニメとプロレスゾーンのスポンサーをさせていただきます。
     ドラえもんやしんちゃんを見た子供たちが、少しでもプロレスに興味を持ってくれたらうれしいです。
     黄金コンビの金曜日ゴールデンタイムをよろしくお願いします」とコメントした。

    https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2020/03/96816ddc355d803f458aa4bd3b2af6fa.jpg
    画像

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    1: muffin ★ 2020/03/21(土) 11:53:31.13 ID:tJCMxAPy9
    https://natalie.mu/comic/news/372127
    2020年3月21日

    第3回「アニメ化してほしいマンガランキング」にて、オダトモヒト「古見さんは、コミュ症です。」が1位を獲得した。

    「古見さんは、コミュ症です。」は、美少女なのにコミュ症な古見さんと、小心者の只野仁人(ただのひとひと)を中心に描いたショートコメディ。
    「話しかけたいけど恥ずかしい」という不器用さを持ちながらも、人とコミュニケーションを取ろうとする古見さんの学園生活が描かれる。
    週刊少年サンデー(小学館)にて連載されており、単行本は16巻まで刊行されている。オダからの直筆イラストとコメントも公開された。

    「アニメ化してほしいマンガランキング」は一般公募により選定されたマンガの中から、「アニメ化してほしいマンガ」を投票で選ぶ企画。
    「AnimeJapan 2020」の会場での発表を予定していたものの、同イベントが新型コロナウイルスによる感染症の拡大を受けて中止になったことから、イベントの公式サイトにてトップ10にランクインした作品を紹介している。

    https://ogre.natalie.mu/media/news/comic/2020/0320/komisan.jpg

    1位 古見さんは、コミュ症です。(オダトモヒト)
    2位 新しい上司はど天然(いちかわ暖)
    3位 お兄ちゃんはおしまい!(ねことうふ)
    4位 僕の心のヤバイやつ(桜井のりお)
    5位 SPY×FAMILY(遠藤達哉)
    6位 アクタージュ act-age(マツキタツヤ・宇佐崎しろ)
    7位 多数欠(宮川大河)
    8位 極主夫道(おおのこうすけ)
    9位 薬屋のひとりごと(日向夏・ねこクラゲ・倉田三ノ路)
    10位 チェンソーマン(藤本タツキ)

    https://www.anime-japan.jp/main/ajranking/

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    1: muffin ★ 2020/03/20(金) 15:07:22 ID:i0+gozZm9.net
    https://www.oricon.co.jp/news/2157951/full/
    2020-03-20

    人気漫画『ドラえもん』の「100年先の未来まで届けたい」をコンセプトに作られた愛蔵版全45巻セット『100年ドラえもん』が、12月1日に発売されることが発表された。数量限定生産で28日より全国書店にて予約の受付がスタートする。本体価格は7万円(税別)。

    これは、ドラえもんが、小学館の幼児・学習雑誌である6つの雑誌(『よいこ』『幼稚園』『小学一年生』『小学二年生』『小学三年生』『小学四年生』)の1970年1月号に初登場して以来、今年で50周年を迎えたことを記念して企画されたもの。

    発売される『100年ドラえもん』は、『ドラえもん』出版史上初となる全巻ハードカバー・布クロス装となっており、この本を100年先、ドラえもんが誕生する22世紀まで残したいという思いを込めて、用紙から印刷・製本まで経年劣化を極力軽減することを意識した仕様となっている。また、掲載原稿はすべて最新の技術でリマスターされる。

    購入特典は5点あり、1:「厳選カラー“幻”画集『ドラ絵もん』」(傑作扉絵やカット類を発表当時のオリジナルカラーで収録。『藤子・F・不二雄大全集』に未収録の原画もあり)、2:完全索引別巻『引くえもん』(ひみつ道具&キャラクターから登場巻を引ける索引巻)、3:『ドラえもん』0巻豪華装丁版(6種類の第1話を収録した0巻)、4:『ドラえもん&のび太 100年後もまんがを読んで爆笑フィギュア』メディコム・トイ製(第40巻「タイム・ルーム 昔のカキの物語」のワンシーンを完全再現)、5:超大型タイムふろしき(110×110センチ コミックスは15冊ずつ3つの専用ケースに入っており、それら3つのケースをタイムふろしきに包んで届けられる)。

    https://storage.mantan-web.jp/images/2020/03/19/20200319dog00m200068000c/004_size6.jpg
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    1: 臼羅昆布 ★ 2020/03/23(月) 15:16:54 ID:6I15LFX/9.net
    2020年3月23日 13:32
    https://www.excite.co.jp/news/article/Oricon_2158104/

    カリスマホストのローランドが、30日にNHK・Eテレで放送される『「銀河英雄伝説 Die Neue These」放送開始スペシャル』に出演。
    ハライチの岩井勇気、アニメ『銀河英雄伝説 Die Neue These』でナレーションを担当する下山吉光とともに、名場面や名せりふの解説など、作品の見どころを語る。
    独特の言語センスで一躍スターとなったローランドからどんなしびれる名言が飛び出すのか。
    『銀河英雄伝説』は、遙か未来の宇宙を舞台にした作家・田中芳樹氏のSF小説が原作。
    1982年に第1巻が刊行されて以来、本伝10巻、外伝5巻の大長篇小説として、累計1500万部のセールスを記録。
    今なお増刷が続いている。
    1988年からはアニメシリーズが本伝110話、外伝52話、長篇3作という圧倒的なボリュームで展開され、さらに多くのファンを獲得した。
    そして、2018年4月、Production I.Gが改めて新作アニメーションとして『銀河英雄伝説 Die Neue These 邂逅』(全12話)を制作 。
    そのセカンドシーズンとなる『星乱』(13話~24話)も昨年、映画館でイベント上映された。
    新たな声優陣、最新の技術での艦隊戦、新たな解釈で描かれた本作は、銀河英雄伝説ファンのみならず、幅広いアニメファンに話題となった。

    https://imgc.eximg.jp/i=https%253A%252F%252Fs.eximg.jp%252Fexnews%252Ffeed%252FOricon%252FOricon_2158104_5b45_1.jpg
    (左から)岩井勇気(ハライチ)、ローランド、下山吉光

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