アニ漫まとめログ

アニメ、漫画などの伏線をまとめたサイトです。ネタバレも含まれているので、閲覧注意です。

    キン肉マン

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    1: muffin ★ 2020/03/31(火) 11:07:27.59 ID:p8lttl2F9.net
    https://futabanet.jp/articles/-/80795?page=1

     『キン肉マン』の作者で知られるゆでたまごの嶋田隆司氏が30日、自身のツイッターを更新。新型コロナウイルスの感染拡大に不安を抱えるファンに向けて、熱いメッセージを投稿した。

     この日嶋田氏は、「今こそ全世界の友情パワーが集結してコロナを吹っ飛ばそう。コロナの脅威なんていらんですよ!!」とツイート。『キン肉マン』のキャラクターであるキン肉スグル・テリーマン・ロビンマスク・ウォーズマン・ラーメンマン・ブロッケンJr.・ジェロニモ・バッファローマンの8人の超人が集結したイラストを投稿した。

     『キン肉マン』の原作を担当する嶋田氏の、作中のセリフをもじったメッセージにはファンも共感。「へのつっぱりはいらんですよ!」「今こそ火事場のクソ力でこの難局を乗り切りましょう!」「みんなの友情パワーでウイルス超人をぶっ飛ばしましょう!」と、ファンからも『キン肉マン』になぞらえた前向きなメッセージが届いた。また「コロナマンというキャラを作ってボコボコにしてください!」「神をも越えたメッセージありがとうございました。血盟軍再結成して、コロナマンを倒すところを想像して、感涙です」と、“コロナ”を倒す展開を嶋田氏に期待する声も集まった。

     「『キン肉マン』といえば、作中に登場する超人・怪獣の大多数を読者から募集している“超人募集”の企画が有名です。人気キャラクターのロビンマスクやラーメンマン、ウォーズマン、バッファローマンらも読者のアイディアから誕生したキャラ。今回嶋田氏のツイートを見たファンからは、コロナウイルスを元にしたキャラを登場させて、友情パワーでやっつけてほしいという声が殺到しましたね。今こそ心を一つにするときだという思いは一緒のようです」(アニメ誌ライター)

     キン肉マン作者の力強いメッセージが多くのファンに届いたようだ。

    https://twitter.com/yude_shimada/status/1244324694611742721
    https://pbs.twimg.com/media/EUS6s7OVAAE1WsT.jpg
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    【『キン肉マン』ゆでたまご・嶋田氏、熱いメッセージ「今こそ全世界の友情パワー集結」「コロナの脅威なんていらんですよ!!」】の続きを読む

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    1: 牛丼 ★ 2020/02/29(土) 08:56:49 ID:OtWM5ZGk9.net
    ゆでたまご先生によるマンガ『キン肉マン』は1979年に「週刊少年ジャンプ」で連載が始まり、1983年にTVアニメ化され社会的ブームを巻き起こしました。1987年にいったん連載が終了しますが2011年に再開し、現在も「週プレNEWS」で連載中。2020年3月4日(水)には、最新刊となるコミックス第70巻が発売されます。息の長い作品となった『キン肉マン』の魅力について、ライターの早川清一朗さんが語ります。

    * * *

     筆者が初めて『キン肉マン』を知ったのは、日曜の午前に放送されていたTVアニメでした。 キン肉マンを始めとする数多くの魅力的な超人たちが織り成す戦いと友情の物語は、当時小学生だった筆者を熱狂させました。

     もちろん、熱狂していたのは筆者だけではありません。『キン肉マン』が放送された翌日、月曜日の学校の話題は『キン肉マン』一色。キン肉マンの必殺技「キン肉バスター」が登場した時期は、体が大きいクラスメイトがキン肉マン役となり、体重が軽い人間がかけられ役となって他のクラスメイトが周囲で支えて「キン肉バスター」を再現してみたことを今でもはっきりと覚えています。

     筆者は体が小さかったので、大抵「俺がやる!」とかけられ役を買って出ていました。今では確実にいじめ扱いになるでしょうから、やりたくてもなかなかできないでしょう。でも、あの頃の筆者やクラスメイトは、純粋に『キン肉マン』の世界に近づきたくて、「キン肉バスター」をやろうとしていたのです。とはいえバスターは難しかったので、一番かけたりかけられたりしていたのはキャメルクラッチだった記憶があります。

     アニメ日曜日の放送だったので、家に親がいるときはなかなか見せてもらえなかったのですが、そんなときはすぐに近所の同級生の家に行って一緒に観ていました。ビデオもDVDもインターネットもない昭和の時代には、こういうこともありました。それだけ『キン肉マン』を観たくてたまらなかったのです。

     また、駄菓子屋のガチャガチャの機械の中にぎっしり詰まった「キン消し」も欲しくてたまらないアイテムでした。少し小遣いに余裕があるときはガチャガチャに20円を押し込んでハンドルを回し、すでに持っている超人が出たときは持っていない友達と交換したりしていました。1983年から1987年までの「キン消し」の累計販売数は約1億8000万個となっており、当時の人気ぶりのすさまじさがうかがえます。
     ★続きます
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200229-00010000-magmix-ent

    【連載40年今も続く名作『キン肉マン』、80年代の「子供たち」はいかに熱狂したか】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/20(月) 17:27:52 ID:cBgJ491d9.net
    2月29日までの営業延長が決定した「キン肉マン酒場」で撮影をするゆでたまご・嶋田先生

    今年5月まで続く「キン肉マン40周年」イヤーに、またうれしい情報が入ってきた。新宿・歌舞伎町で絶賛営業中の期間限定酒場「キン肉マン酒場」が、2月9日(日)までだった営業期間を、大好評につき2月29日(日)まで延長することが決定した。

    ちなみに、先日はお笑い芸人のオードリー若林さんも来店され、たまたま時間の合ったゆでたまご・嶋田隆司先生も同席。その模様を1月11日(土)放送の『オードリーのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で話していただき、「キン肉マン酒場」の棚にびっしり並んだ『キン肉マン』連載開始から終了までの『週刊少年ジャンプ』を読みながら、少年期に単行本よりだいぶ先のストーリーがジャンプに載っていて驚いたことを思い出したことや、当日の嶋田先生の泥酔っぷりがリポートされた。

    嶋田先生いわく「(あれくらいの酔いは)通常営業だったんですけどね」とのことだったが、自分の描いている作品が店名となっている場所でふらつくまで飲んでいた様子に、若林さんは大いに驚いたそうだ。この放送が話題となり、リトルトゥース(オードリーのラジオのファンのこと)からの注目も受けることとなった。

    今後も、各界に著名なファンをもつ『キン肉マン』だけにお忍び来店があるかも!?

    また、「キン肉マン酒場」延長記念グッズも急きょ制作。今後発表していくので、「キン肉マン酒場」公式サイトやツイッターを注目してほしい。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17690374/
    2020年1月20日 13時10分 週プレNEWS

    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/2/a22c3_973_3bb79429_9656f93e.jpg

    【オードリー若林さんとリトルトゥースのアシストも?「キン肉マン酒場」が大好評につき、2月29日まで営業期間を延長!】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/12(日) 09:42:26.96 ID:9pLuhCAT9.net
    コンセプトは「読者と楽しむキン肉マン40周年感謝の会」!

    あの肉マニア熱狂の空間が、今年も新宿に帰ってきた!

    2018年の12月から2019年1月にかけて「キン肉マン連載40周年記念」のオープニング企画として東京・新宿の歌舞伎町にて開催され、連日予約満員御礼の大盛況だった「キン肉マン酒場」。ファンなら覚えている方も多いだろう。

    しかし大好評を博した半面、期間限定開催だったこともあり「行きたいのに全然予約が取れない!」「リピートしたいけどまず不可能!」
    「またいつか絶対やってください!」と全国の肉ファンから多くのうれしい悲鳴も寄せられていた。

    そんな大勢のご要望の声に応えて、オリンピックイヤーとなる今年2020年も1月7日~2月9日までの約1ヵ月間限定で、この度めでたく昨年と同じ場所にて"第2弾"が復活開催される運びと相なった!

    初日となった1月7日の開業時間に先立って、夕方開催されたオープニングイベントには、キン肉マン世代ドンピシャで実は子供の頃から大の"肉ファン"だったという実演販売士のレジェンド松下氏がまずは登場。

    抽選で当選招待された約50人のファンを前に「キン肉マン酒場」の魅力を実演販売するという店側の無茶ぶりに応え、おなじみの「いくわよ!」の掛け声とともに今回の看板メニューである
    「キン肉マン超人総選挙TOP5オードブルプレート(豪華特典セット付き)」の食レポや豪華特典内容の紹介、さらには週刊少年ジャンプ時代の『キン肉マン』連載開始~連載終了号(1979年22号~1987年21号)
    までのジャンプ本誌現物が実際に手に取って読み放題のスペシャル本棚やキンケシ初期シリーズ全418体展示ケースなどなど、様々な店舗内装や展示物について、熟練の名調子でその魅力を余すところなく次々と紹介!

    そして会場も十分に温まったところで、次にいよいよ満を持して登場したのは作者ゆでたまごの原作担当・嶋田隆司先生だ。

    ファンからの「しーまーだ! しーまーだ!」コールで温かく迎えられた嶋田先生。冒頭の挨拶でまず述べたのは、昨年のキン肉マン連載40周年イヤーを一緒に盛り上げてくれた多くのファンへの感謝の言葉。
    そしてそこから続く、昨年の様々な40周年記念イベントを振り返っていくトークの中で語られたのは、今回のキン肉マン酒場第2弾のコンセプトが自分たちゆでたまごの希望から始まったことだった。

    「昨年2019年11月29日の金曜日"キン肉マンの日"に、これまでお世話になった多くの関係者を集めて東京・帝国ホテルでキン肉マン40周年感謝の会というパーティを盛大に開催させてもらった。
    神谷明さんや串田アキラさんにもご協力いただき、これまで漫画やアニメ製作に関わったスタッフ、
    同じ漫画家の先輩・後輩、いつも応援してくれる格闘家やお笑い芸人など著名人などたくさんの関係者にご来場いただき素晴らしいパーティとなったが、
    唯一の心残りは、僕らが"第3のゆでたまご"と公言しているファンの皆さんをそこにご招待できなかったことだった。

    だから今回のキン肉マン酒場第2弾ではその雰囲気をファンの皆さんともわかちあいたくて、店内の内装をそのパーティ会場の様子が少しでも伝わるようなものにしてもらった。
    どうか皆さんも、40周年のお祝いに参加しにくるつもりでこの新しくなったキン肉マン酒場にどんどん来てもらいたい」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200109-01104850-playboyz-ent
    1/9(木) 16:00配信

    https://animeanime.jp/imgs/p/jtKDOVlKAvjRrNw8SXAVejagI61Nrq_oqaqr/180005.jpg
    https://wpb.shueisha.co.jp/news/entertainment/2018/images/Kinnnikusakaba10.jpg
    https://animeanime.jp/imgs/p/ypfYP8UGHHv1ocFz1cgmQGihmaytrq_oqaqr/180001.jpg
    https://livedoor.blogimg.jp/amazon1121/imgs/2/6/26ada51c.jpg
    https://otonano-jumpsakaba.com/blog/wordpress/wp-content/uploads/2019/12/%E3%AD%E3%B3%E8%89%E3%9E%E3%B3%E3%A1%E3%8B%E3%A5%E3%BCPOP.jpg
    https://animeanime.jp/imgs/zoom/179979.jpg
    https://animeanime.jp/imgs/zoom/179978.jpg
    https://stat.ameba.jp/user_images/20190121/07/yamap57/3f/5b/j/o1024076814342532079.jpg

    【あの"キン肉マン酒場"が1ヵ月限定で復活営業開始!】の続きを読む

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    1: 牛丼 ★ 2019/12/02(月) 17:20:54 ID:vDWXZFpw9.net
    ゆでたまご、『キン肉マン』再アニメ化に意欲! 甲本ヒロトとも30年の付き合い、連載40周年記念の対談も
    2019.12.02 16:35 | リアルライブ

    ゆでたまご、『キン肉マン』再アニメ化に意欲! 甲本ヒロトとも30年の付き合い、連載40周年記念の対談も
     『キン肉マン』の作者であるゆでたまごの嶋田隆司氏と中井義則氏が11月29日、都内で初代担当編集・中野和雄氏を交えた連載40周年の記念トークショーを開催した。

     原作担当の嶋田氏は人気絶頂だった1980年代を振り返ると、「3日くらい徹夜は当たり前。『キン肉マン』と『闘将!!拉麺男』を連載していた頃が特に一番しんどかった」と照れ笑いを浮かべてコメント。「まさか18歳でデビューして40年も漫画家を続けると思わなかった。キン肉マンをこんなにも描き続けることも予想していなかった」と40周年に感慨深げ。「読者が読んでくれる限り描き続けたい。夢はもう一度、映画化されること、アニメ化されること。それができるまではやめられない」と夢を語った。

     同時に40周年を記念してミュージシャンの甲本ヒロトとの対談も実現したといい、「もう30年の付き合いです。お互いプロレスが大好きでメキシコまでプロレスを観に行ったりした仲です」とヒロトとの友情も紹介。「本当に家族ぐるみで付き合っています。今回対談ということで照れました。受けてくれるのかなって思っていたら、キン肉マンのピンバッチをつけてノリノリでやってくれました」と笑顔で話した。

     作画担当の中井氏も「一番しんどかったのは、しばらく仕事の空白の時間が三年くらいあったかと思うんですけど、その頃が一番しんどかったかもしれないです」とキャリアを振り返り、「集英社を離れて再びプレイボーイで連載させてもらって、何年かぶりに集英社の門をくぐった時に胸が熱くなったのを覚えています」としみじみコメント。「歳を取ると線も枯れてきますので、いくつになっても迫力ある絵を描けるよう努力していきたい」と話していた。

    http://dailynewsonline.jp/article/2100660/

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