アニ漫まとめログ

アニメ、漫画などの伏線をまとめたサイトです。ネタバレも含まれているので、閲覧注意です。

    キン肉マン

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    1: muffin ★ 2020/09/01(火) 12:07:49 ID:CAP_USER9.net
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/09/01/kiji/20200901s00041000172000c.html
    2020年9月1日 11:39

     人気漫画「キン肉マン」の作者コンビ・ゆでたまごの嶋田隆司さん(58)が1日、自身のツイッターを更新。同作のウェブ版がスマートフォンでスクリーンショット撮影されていることに対し「やめてください」とつづった。

     同作は1979年、週刊少年ジャンプで連載スタート。人間を超越した“超人”たちによる格闘漫画で、アニメ版も大ヒットした。続編「キン肉マン2世」を挟んで2011年からウェブ漫画として再開し、毎週月曜日に更新していた。「週刊プレイボーイ」でも連載されている。

     この日、嶋田さんは「WEB『キン肉マン』の勝手なスクショのことです」として、「特に今回のラストはスクショだらけ。私は悲しくなりました」と苦言のツイート。さらに、「これ以上続けるなら集英社さんと共にそれなりの罰則をかんがえます。週プレでの紙の本をたのしみにしているんです。どうかスクショはやめてください」と呼びかけた。

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    1: フォーエバー ★ 2020/08/24(月) 19:08:50.86 ID:CAP_USER9.net
    『キン肉マン』より、バッファローマンが腕につけている「バッファロー・サポーター」が片腕3キロのステンレス製で登場。
    また、今年の6月に発売した「バッファロー・サポーター(合成皮革製)」の別Ver.となる「バッファロー・サポーター(血飛沫Ver.)」が、8月28日から9月13日の期間で開催される「墓場の画廊ONLINE STORE」の企画・バッファローマンの祭典「悪魔の猛牛祭」にて販売される。


    本商品「バッファロー・サポーター(原作鋼ver.)」は、金属部品メーカーである株式会社キャステムの“ロストワックス製法”により、限りなく原作に近い材質であるステンレス鋼で製作されている。
    「バッファロー・サポーター」の材質はこれまで原作上では明らかにされていなかったが、今年の6月、原作者である嶋田隆司が「バッファロー・サポーター」の設定材質を鉄と明言。そこで、これまで「ロビンマスク」や「悪魔将軍」などの原作再現グッズを開発してきたキャステムが、片腕3Kgの鋼製「バッファロー・サポーター」の商品化を実現した。


    ただし、鋼製の「バッファロー・サポーター」は、重くて遊べない為、観賞用のオブジェとして使用しよう。様々な名シーンの再現に挑戦したい人は、生々しい血飛沫が印刷された、「バッファロー・サポーター(合成皮革製・血飛沫Ver.)」の購入がオススメだ。

    「バッファロー・サポーター(原作鋼ver.)」の価格は、50,000円(税別)。「バッファロー・サポーター(血飛沫Ver.)」の価格は10,000円(税別)。どちらも、2020年8月28日から2020年9月13日の期間開催される、「墓場の画廊ONLINE STORE」の企画・バッファローマンの祭典「悪魔の猛牛祭」にて発売。

    8/24(月) 17:45配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f092e6bf1000c0cabdc02445f17bbfae89196217
    https://i.imgur.com/0ns6MZr.jpg

    【「キン肉マン」片腕3キロの鋼製! バッファローマンの“サポーター”が本物仕様で発売】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/08/18(火) 15:00:10 ID:CAP_USER9.net
    https://sirabee.com/2020/08/17/20162391211/
    2020/08/17

    18日、精密鋳造メーカーであるキャステムは、漫画『キン肉マン』に登場する超人「銅ベルマン」をモチーフにした純銅のアシストフックを販売すると発表。
    約40年の年月を経て日の目を浴びた、お世辞にもメジャーとは言えない超人の勇姿に「初のグッズ化では」「銅ベルマンのグッズなんて最初で最後かも」とネット上が沸いている。

    まず「銅ベルマン」とは何者なのか。

    『図鑑キン肉マン「超人」』(ゆでたまご著、学研刊)によれば、「身長189cm、体重450Kg、超人強度55万パワー、古代インカ(ペルー)出身。全身が銅製の超人。右手に盾、左手には鋭い爪(ふつうの腕に着脱できる)をもつことから、左利きと考えられる。およそ600歳」とのことである。

    超人強度でいえばビューティー・ローデスと同等、ベンキマンやチエの輪マンよりはやや強いという絶妙な存在で、作中では大勢いる超人の後ろのほうにひっそりいたりする超脇役的存在だ。

    https://img.sirabee.com/wp-content/uploads/2020/08/sirabee20200817kinnikuman2.jpg
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    本商品のアシストフックは、ドアノブやエレベーターのボタン、電車のつり革など、触れたものから新型コロナウイルスへの感染を軽減してくれるアイデアグッズ。右側にあるフックを鉤爪のようにして、紙袋を受け取ったり、ドア開封に使ったりする。う~ん、これは強そうだ。

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    コロナウイルスがプラスチックやステンレス表面に付着した場合の生存期間は48~72時間といわれるが、銅の表面ではわずか4時間になることの報告があるそうで、同社はその性質を生かし、指先の代わりにこのアシストフックを使用することを推奨している。

    これまでロビンマスク、悪魔将軍、バファローマンと人気超人のマスクや装着品を開発してきた同社。

    本商品の開発について「今活躍出来る超人は今作る」と、かなり高いキン肉マン愛(友情パワー)を込めてコメントしておりかなりのストロングスタイルを見せつけている。

    値段は税込2,970円。販売は同社ECサイトか、東京「meta mate 誠品生活日本橋店」か、京都「京都LiQ ショップ 」にて9月上旬より。

    ネット上では、「これはマニアックな…」「うぅそぉ!!!」「以外にも良さげなアイテムでビックリしている」と衝撃を受けたユーザーたちからコメントが次々上がっている。

    また、銅ベルマンをモチーフにしたという斬新な視点について、「変にカッコつけたり真面目じゃなのが妙にささる」「これ(彼)を商品化とは…しかもこのご時世にピッタリ」と絶賛する声も散見されている。

    https://img.sirabee.com/wp-content/uploads/2020/08/sirabee20200817kinnikuman5-600x400.jpg

    【なぜ…『キン肉マン』登場の超マイナー超人「銅ベルマン」が約40年の時を経て脚光】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/07/13(月) 14:47:57 ID:GOxF5ssv9.net
    https://mantan-web.jp/article/20200712dog00m200015000c.html
    2020年07月13日

     2019年に連載40周年を迎えた人気格闘マンガ「キン肉マン」が、週刊誌「週刊プレイボーイ」(集英社)で連載されることが明らかになった。

    同作は、「週刊プレイボーイ」の公式サイト「週プレNEWS」で連載されており、8月17日発売の「週刊プレイボーイ」35号から同時掲載されることになった。「キン肉マン」が「週刊プレイボーイ」で連載をするのは、続編「キン肉マンII世」(1998年~2011年)の連載以来、約9年ぶり。

     「週刊プレイボーイ」“復帰”となる35号からは、「キン肉マン」新シリーズがスタートする。新シリーズは、これまでの「キン肉マン」の集大成となる物語が描かれる。35号は、表紙を作者の「ゆでたまご」が描き下ろし、「働く男のための『キン肉マン』特製シール」が付録となる。

     ゆでたまごは「ここまでの道のりを支えてくださった皆さんに心から感謝しております。第3のゆでたまごである読者の皆さんの支えのたまものであると深く思っております。今回の企画は、もともとは『40周年イヤー』の締めくくりとして、今年4月に発表する予定でしたが、新型コロナウイルスの影響で『キン肉マン』の連載自体がストップしてしまったため、発表も延期せざるをえませんでした。でも、こうした山あり谷ありも『キン肉マン』らしいといいますか……」とコメント。

     週刊プレイボーイ“復帰”に「ウェブ連載が軌道に乗ったところで、我々が育ってきた紙媒体に改めて挑戦するというのは、私たちにとって新たな刺激となると同時に、より多くの読者に『キン肉マン』を手に取ってもらえる絶好の機会になると思っています。内容としても、『キン肉マン』の人気キャラクターがどんどん登場する『新シリーズ』となります。ぜひご期待ください」と語った。

     新シリーズ開幕のカウントダウン企画として、7月20日発売の「週刊プレイボーイ」31・32合併号、8月3日発売の33・34合併号で、過去のストーリーを振り返る特集のほか、おぎぬまXさんによる「キン肉マン」4コママンガ、ゆでたまごのインタビューを掲載する。集英社の電子書店「ゼブラック」では、7月13日~8月16日の期間限定で、各シリーズのコミックス冒頭3巻を順次、無料公開する。
    続きはソースをご覧下さい

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    1: muffin ★ 2020/06/23(火) 13:35:12.92 ID:2EO4viSM9
    https://www.oricon.co.jp/news/2165205/full/
    2020-06-23

    4月20日より新型コロナウイルスの影響で休載していた人気漫画『キン肉マン』が、29日より連載(更新)が再開されることが、週刊プレイボーイの公式サイト『週プレNEWS』で22日、発表された。約2ヶ月ぶりの連載再開となり、第314話から更新されるが、作者・ゆでたまご(原作・嶋田隆司、作画・中井義則)は、公式サイトを通じて休載期間中で感じた漫画家の心境を伝えている。

    公式サイトでは、29日より連載再開を告知した上で読者へ「約2ヶ月の長きにわたり辛抱強くお待ちいただいた読者の皆様にはまず心からお詫びさせていただきますと同時に、感謝の気持ちに堪えません」と謝意を示した。

    続けて「漫画というものは、描かないとどんどん忘れられてしまうのが世の常です」と休載することでの危機感を明かし「そんな教訓を若い頃から『週刊少年ジャンプ』という世界一の漫画の現場に叩き込まれてきたからこそ、僕らゆでたまごは現役であることにこだわり続けてきましたし、曖昧な理由による休載は決してしないということでこれまでずっとやってきました」と休載への抵抗感と漫画家としての信念を明かした。

    しかし、新型コロナウイルスの影響で休載となり「今回の休載に関しては理由のあることとはいえ、やはり不本意ながらも連載が途切れてしまったことに変わりはありません。それだけに、その間もずっと待ち続けてくれた人がいるということがどれほどありがたいことか、よくわかっているつもりです。だからこそ、改めてこの場にて、今このお知らせを読んでくださっている皆さまに、心より申し上げます。本当に申し訳ございませんでした」とプロの漫画家として休載したことをお詫び。そして「そればかりか、今回の私どもの対応にご理解と励ましのお言葉をたくさんいただけたこと、誠にありがとうございました!」と感謝した。

    また、「今年度でいよいよ還暦を迎えるふたりではありますが、そんなことは関係なく、それが漫画家である私たちにできる唯一のことだと気持ちを新たにして、これからもますます漫画家として精進していきたいと思っております」と意気込みを見せた。

    全文はソースをご覧ください

    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20200623/2165203_202006230896332001592838410c.jpg

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