アニ漫まとめログ

アニメ、漫画などの伏線をまとめたサイトです。ネタバレも含まれているので、閲覧注意です。

    キン肉マン

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    1: 牛丼 ★ 2019/12/02(月) 17:20:54 ID:vDWXZFpw9.net
    ゆでたまご、『キン肉マン』再アニメ化に意欲! 甲本ヒロトとも30年の付き合い、連載40周年記念の対談も
    2019.12.02 16:35 | リアルライブ

    ゆでたまご、『キン肉マン』再アニメ化に意欲! 甲本ヒロトとも30年の付き合い、連載40周年記念の対談も
     『キン肉マン』の作者であるゆでたまごの嶋田隆司氏と中井義則氏が11月29日、都内で初代担当編集・中野和雄氏を交えた連載40周年の記念トークショーを開催した。

     原作担当の嶋田氏は人気絶頂だった1980年代を振り返ると、「3日くらい徹夜は当たり前。『キン肉マン』と『闘将!!拉麺男』を連載していた頃が特に一番しんどかった」と照れ笑いを浮かべてコメント。「まさか18歳でデビューして40年も漫画家を続けると思わなかった。キン肉マンをこんなにも描き続けることも予想していなかった」と40周年に感慨深げ。「読者が読んでくれる限り描き続けたい。夢はもう一度、映画化されること、アニメ化されること。それができるまではやめられない」と夢を語った。

     同時に40周年を記念してミュージシャンの甲本ヒロトとの対談も実現したといい、「もう30年の付き合いです。お互いプロレスが大好きでメキシコまでプロレスを観に行ったりした仲です」とヒロトとの友情も紹介。「本当に家族ぐるみで付き合っています。今回対談ということで照れました。受けてくれるのかなって思っていたら、キン肉マンのピンバッチをつけてノリノリでやってくれました」と笑顔で話した。

     作画担当の中井氏も「一番しんどかったのは、しばらく仕事の空白の時間が三年くらいあったかと思うんですけど、その頃が一番しんどかったかもしれないです」とキャリアを振り返り、「集英社を離れて再びプレイボーイで連載させてもらって、何年かぶりに集英社の門をくぐった時に胸が熱くなったのを覚えています」としみじみコメント。「歳を取ると線も枯れてきますので、いくつになっても迫力ある絵を描けるよう努力していきたい」と話していた。

    http://dailynewsonline.jp/article/2100660/

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    1: 名無し募集中。。。 2019/11/14(Thu) 00:18:38 ID:0.net
    まさか作者ロビンマスクのこと忘れてないだろうな(´・ω・`)

    【ロビンマスクって死んだままだけどいつ復活させてくれるの?】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/11/08(金) 12:06:20 ID:45a35g8t9.net
    2019年11月08日 マンガ テレビ
    バラエティー番組「しくじり先生 俺みたいになるな!!」に出演する「麒麟」の川島明さん=テレビ朝日提供
    https://storage.mantan-web.jp/images/2019/11/07/20191107dog00m200056000c/001_size6.jpg


     人気バラエティー番組「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(テレビ朝日系、月曜深夜0時15分)の11月11日放送回で、連載40周年の人気格闘マンガ「キン肉マン」を題材にした授業が放送される。この日の放送では、大のマンガ好きというお笑いコンビ「麒麟」の川島明さんが教師として登壇。川島さんは「キン肉マン」を「日本マンガ史上最高のしくじり作品」と位置付け、作品から人生に役立つ教訓を学ぶ授業を繰り広げる。

     川島さんは、「キン肉マン」の代表的なしくじりとして、「描き間違いが異常に多い」「キャラクターのデザインを平気で変える」「設定が破綻している」の三つを挙げ、それぞれ解説。また、同作では読者から募集した超人キャラを多数採用しており、人気芸人たちが考案したものも登場しているという。放送では、お笑いコンビ「平成ノブシコブシ」の吉村崇さんら生徒たちが超人のアイデアを披露する場面も。最後に、川島さんが独自の視点で作品の根底に潜む作者の思いを分析する。

     同日深夜0時45分からのAbemaビデオでは、川島さんの授業の完全版を配信。また、オリジナル企画「お笑い研究部」で、声優の野沢雅子さんのものまねでおなじみのお笑いコンビ「アイデンティティ」が出演する「平場でのキャラの活かし方を考える!!」を配信する。

     「キン肉マン」は、ゆでたまごの人気格闘マンガ。キン肉星のダメ王子、キン肉マンが正義超人たちと共に悪の超人と戦う姿が描かれた。1983年にはテレビアニメ化され人気を集め、超人の消しゴム「キン消し」が大ブームを巻き起こした。

     1979~87年にマンガ誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載。1997年の読み切り掲載を経て、1998年から「週刊プレイボーイ」(集英社)でキン肉マンの息子が活躍する続編「キン肉マン2世」を連載。2011年からウェブサイト「週プレNEWS」で「キン肉マン」が再スタートした。今年6月17日発売の「週刊少年ジャンプ」29号に新作読み切り「さよなら、キン肉マン!!の巻」が掲載されたことも話題となった。

    https://mantan-web.jp/article/20191107dog00m200056000c.html

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    1: 名無し募集中。。。 2019/10/23(水) 17:04:24 ID:0.net
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191023-00010002-encount-000-2-view.jpg
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191023-00010002-encount-001-2-view.jpg
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191023-00010002-encount-cul
    広島の精密鋳造メーカー、株式会社キャステムが悪魔将軍のマスク(1/1スケール)を製造。
    「グッズ史上、最も原作に近づけて」との触れ込みで、東武百貨店池袋店で開催されている「キン肉マン友情の40周年展」などで展示、販売している。
    価格は100万円で3体限定。全高約31センチ、重量11キロで、材質はステンレス、マスクの表面は鏡面研磨後、ナノダイヤモンド複合メッキを施す本格仕様だ。
    「サイズ・造形・硬度・ダイヤモンド」を原作に忠実に再現している。「誰がどの角度から見ても、ゆでたまご先生が描く悪魔将軍」というコンセプトをもとに、造形に数か月の時間を費やした逸品だ。
    同社はロビンマスクのマスクも完全再現した実績がある。

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    1: 名無し募集中。。。 2019/10/17(Thu) 14:16:03 ID:0.net
    名作だけど読んだことないんだわ

    【キン肉マンの面白さを語るんだよお!】の続きを読む

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